
施工事例
【上越市 リフォーム外構】心地よい光と風を取り込む、洗練されたプライベート外構
お庭について
「既存の木柵が腐食してしまったのでフェンスを新設したい」というご要望を受け、縦桟デザインの目隠しフェンスと門扉を設置しました。
新たに採用したのは、縦桟デザインの目隠しフェンスと門扉。高さ1.8mのフェンスで外からの視線をしっかりと遮りながら、縦桟の適度な隙間によって圧迫感を抑え、光と風を取り込めるよう計画しました。
門扉はフェンスとデザインを揃えることで、外構全体に統一感を持たせています。
木柵の老朽化によるお悩みを解消するとともに、プライバシーを守りながら、明るさと通風にも配慮した、心地よいプライベート空間へと生まれ変わりました。
目隠しとしての機能性だけでなく、採光・通風にも配慮した、快適に過ごせる外構となりました。
| 設計のポイント | ・高さ1.8mの目隠しフェンスでプライバシーを確保 ・縦桟デザインで圧迫感を抑え、採光と通風を確保 ・フェンスと門扉のデザインを揃え、統一感のある外構に |
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